聞かせてください。利用したい(してもらいたい)と思うセンターは?・・・さかいの樹CS委員会


在宅訪問におけるメニューとして

このような方におすすめします!

歩行困難など通院困難な方は治療費全額(施術料+受診料)が健康保険の対象になります。

鍼灸・リハビリで寝たきりの改善・予防をしましょう。寝たきりの傾向にある方は肩こりや腰痛も増大します。

運動療法(機能訓練)が大切です。関節や筋肉を動かす事で、下肢筋力の低下を予防します。

健康保険の取り扱いについて

健康保険適用に必要なもの
  • 医師の同意書
  • 保険証または医療証(障害・母子・原爆等)
  • 印鑑(朱肉が必要なもの)
医師の同意書について

保険適応には「医師の同意」(同意書)が必要です。
同意書は「かかりつけ医」に書いてもらうケースが一般的ですが、
同意してくれる医師がおられない方は当院にてご紹介いたします。

保険適用料金表の一例
  初回 2回目以降 往診料
1割負担 \490 \340 \80
3割負担 \1460 \1020 \240
障害
医療証
\0 \0 \0

※障害医療証をお持ちの方は、実質負担金はございません。

※往診料は、治療院から2キロ以上から加算されます。ご自宅までの距離によって料金はことなります。
サービス提供前に必ずご説明いたします。

※材料費は一律 ¥100


ご利用までの流れ

お電話でも大丈夫です。

無料にて体験いただけます。

書類一式お渡しします。

医院へ受診していただきます。
「科」は問いません。

日程を決めて治療開始します。

施術者紹介

運営責任者
大澤 敬
(鍼灸師)

鈴木 砂恵子
(鍼灸師)


現在の介護保険では様々なサービスを利用出来ますが、その利用には上限があり、受けたくても受けることができないものもあります。 さかいの樹は、主治医からの「同意書」を得て、痛みの緩和を中心としたトレーニングやストレッチ運動をご自宅や施設内で受けることが出来るサービスを提供しています。
実際にプランを立てるケアマネージャーの方々からは介護の点数を削ること無く利用出来る点で評価を受けています。

「同意書」を主治医の先生から頂く際に、患者様の状況を詳細に伺うことを原則としています。
例えば、人工関節が入っているから可動域制限を必要とするとか、骨密度が低いので身体に触れる力を考えてほしい等、日々の患者様の条件の変化や訴えに「気づく」ことを一番の目的としています。

はりきゅうサービスの提供を前提としますが、苦手な方へはマッサージ師が対応することも可能です。
はりきゅう、マッサ ージともに医師からの「同意書」が必要です。
始めての方には、専門のケアプランナー(生活指導員)が対応致します。お気軽にお問い合わせください。